新型コロナ禍も一段落しそうな気配になってきたので、船旅を始動することにしました。私の10万円の給付金は、クルーズと
フェリーの旅に使って日本の客船業界のお役に立てたいと思っており、少し先走っていますが、その第1弾です。
事務局長 池田良穂
学会ニュース
学会ニュース2026-008(0416)
【 東京でシップウォッチング 】
事務局長のレポート「東京港でシップウォッチング」です。