ダイヤモンドプリンセスのコロナ禍における寄港国処置について、国際法の専門家である兼原教授から論文をいただきましたので配布いたします。
兼原先生は、外務省のコロナとクルーズに関する国際協力に関するプロジェクトの委員会でご一緒して、国際法についていろいろご教示いただきました。
現在、上智大学教授で、国際法学会の代表理事、IMO国際海事法研究所理事、総合海洋政策本部参与等を務められています。
事務局長 池田良穂
学会ニュース
学会ニュース2025-227(0107)
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(1) 船上新年会 1月24日大阪南港発の「おれんじおおさか」船上で 続きを読む…