団体会員のミキツーリストから、ロイヤルカリビアンとセレブリティクルーズの案内をいただきましたので、お届けします。世界最大の「オアシス」クラスの最新鋭船「ワンダー・オブ・ザ・シーズが来年来日します。これは、乗らないわけにはいきませんね!!

お客様各位

いつも当メルマガをご愛読いただきありがとうございます。

せっかくのGWも緊急事態宣言で外出自粛ですね。。
こんな時は自宅でゆっくり次のクルーズの計画を立てましょう。

ロイヤル・カリビアンは新コースや新造船の予約を続々開始しています。

中でも注目は世界最大客船の日本寄港!

人気のクルーズは料金が上がる傾向にありますので早めの予約がおすすめです。

さあ、次はどこに行きますか?

クルーズ検索はこちら >>

◆◆◆ロイヤルカリビアンからのお知らせ◆◆◆

エキサイティングなニュースが入りました。

話題の新造船、世界最大客船ワンダー・オブ・ザ・シーズがついに日本へ

世界最大客船は22万トンで他に類のない究極のアミューズメントクルーズ
あらゆる世代に満足いただけるクルーズファン憧れの客船です。

これからはカリブや地中海まで長時間のフライトで移動する必要はありません。身近で世界最大客船に乗船いただけます。

しかもワンダー・オブ・ザ・シーズはピカピカの新造船

2022年3月から上海・香港発着で、3・4泊を中心に福岡、沖縄、ベトナム、台湾へ寄港します。

また、大阪や神戸、横浜、東京に寄港する8・9泊クルーズもあります。

さあ来年のGWはワンダーで沖縄クルーズはいかがでしょう?

詳しくはこちら>>

ワンダー・オブ・ザ・シーズのクルーズを見る>>

新コーズ発表

アクセス便利なLAX発着クルーズ

日本から直行便で行けるLAX発着クルーズが新登場
航路は異国情緒豊かなメキシコやカタリナ島寄港

3-4泊中心で短い休みでも気軽に乗船できます。

しかも配船は13.8万トンで約120億円かけて改装したばかりのナビゲーター・オブ・ザ・シーズ
パワーアップした船内で人気のアイスショーも楽しみです。

詳しくはこちら >>

LAX発着クルーズはこちら >>

運行再開後はどうなる?

ロイヤル・カリビアンは2020年12月にシンガポール発着クルーズを再開し順調に運航しています。6月から追加で3隻、7月からは運航再開予定です。
運航再開後はどうなるか、気になるところですね。

シンガポール発着の映像を公開されましたのでぜひご覧ください。

動画を見る >>

もちろん運行再開にあたり、安全対策もしっかり行っています。

Royal Promise ロイヤル・カリビアンのお約束

詳しくはこちら >>

世界的に変異株が流行し、まだまだ先行き不透明です。

でも安心してください!
ロイヤル・カリビアン社は取消補償(Cruise with Confidence)により出航の48時間+2営業日前までに連絡いただければ、取消の理由にかかわらずお支払いいただいたクルーズ料金は全額次回クルーズ券になります。
対象クルーズは5月末までに予約した2022年4月までのクルーズです。
次回クルーズ券の有効期限は2022年9月末までなので、乗船を止めても後日ゆっくりご乗船いただけます。

詳しくはこちら >>

しかも今ならリピーター会員ポイントダブルキャンペーン中です。
あわせてご検討ください!
※ダブルポイントキャンペーンは2021年6月までの予約&2022年9月までに出航のクルーズが対象です。詳細をご確認の上ご予約ください。

リピーターダブルポイント詳細はこちら >>


このメールはロイヤル・カリビアン・インターナショナルおよびセレブリティクルーズの日本語ホームページまたは日本総代理店ミキ・ツーリストへクルーズのご予約をいただいた方、別途メールマガジンへご登録頂いた方へお送りしています。

▽配信先の変更・配信停止をご希望の方
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScuYnz8-v3LUM3zQdhGOBbgQMkHZQBmB9kOwG0fXwpaNctqgw/viewform
(配信解除までにお時間をいただく場合があります、あらかじめご了承ください。)

ロイヤル・カリビアン・ジャパン公式Facebookも更新中!
https://www.facebook.com/royalcaribbean.jp

ご意見、ご質問などは下記のアドレスからお寄せください。
cruise-hp.jp@group-miki.com

ロイヤル・カリビアン・インターナショナル(https://www.royalcaribbean.jp)
日本総代理店

株式会社ミキ・ツーリスト クルーズカンパニー
〒105-6905
東京都港区虎ノ門4-1-1 神谷町トラストタワー5階


カテゴリー: 学会ニュース

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です