東京の吉元様からレポートをいただきましたので
配信させていただきます。以下吉元様から↓
東京の吉元です。
いつも、お世話になっています。
5月28日(土)にジャンボフェリー新造船「あおい」の命名・進水式のに参加しましたのでレポートします。
本学会のメンバーも何人か参加していたので誰かがレポートするかと思っていましたが・・・まだないようですので報告します。
今回もコロナの影響で参加は阪急交通社でのツアーでした。
阪急交通社のバスが2台と大阪からのツアーバスが1台の合計3台だけの参加でした。
関係者は90人程度参加したようで大型のバスが3台、来ていました。
進水式は迫力満点でした・・・また宮崎カーフェリーの「フェリーろっこう」も見ることができました。
早くコロナが収まり通常の進水式が見たいものです。
池田先生:新造船の乗船会も期待しています。
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下記は朝日新聞の抜粋です。
高松と神戸を結ぶジャンボフェリーの32年ぶりとなる新造船「あおい」(5200トン)の命名・進水式が28日、広島県尾道市の内海造船瀬戸田工場であった。
現在就航中の2隻よりひと回り大型で、輸送力と快適性の向上を図る。10月中旬ごろの就航を予定している。
進水式では、船主が瀬戸内海の色彩にちなむ船名を発表。両舷の船名を覆っていた紅白幕が外された。
続いて船主の関係者が銀のおのでロープを切断。船首のくす玉が割れ、紙テープや風船が舞う中を船体が後ろ向きにゆっくりと進み、瀬戸内海に浮かんだ。




